支え合う力が、日本を動かす
ご挨拶
東京都生まれ八王子市在住。
海外での生活を経て、日本に詳しい外国人から日本人の素晴らしさや正しい歴史認識を教わる。
また、平和ボケをして危機感の無い日本人への懸念を指摘され、日本人の自信と誇りを取り戻す使命を抱き帰国。
戦後の日本を再建して下さった方々への感謝の想いを胸に、特別養護老人ホームにて従事。
その後、保育園でも保育士補助を経験し、少子高齢化、そして介護・子育ての問題点を実感。
この負の連鎖を断ち切る為にも国政に挑戦する決意をいたしました。
日本の課題について
🟢 子育て支援
出産から育児まで、すべての家庭が安心して子どもを育てられる社会を目指します。
特に経済的な不安を抱える子育て世帯への支援として、
15歳までの子ども一人につき月額10万円の給付金を検討・提案していきます。
教育・医療・福祉の支援を充実させ、
社会全体で子どもを育てていける仕組みづくりを進めていきます。
🟢 社会保障費の軽減
減税や積極的な財政運営を通じて、
国民の生活を圧迫している社会保障費を35%までに抑えることを目指します。
無駄を見直し、制度の効率化を進めることで、
現役世代の負担を抑えながら、必要な支援が届く社会を築いていきます。
🟢 農業や第一次産業の位置づけの見直し
食料自給と地域の未来を守るため、
農業・漁業・林業などの第一次産業を国家の基盤として捉え直します。
安定した雇用や収入の確保について検討を進め、
若者が地域で誇りを持って働ける環境づくりを目指します。
「食」と「自然」を次の世代につないでいくための仕組みを整えていきます。
🟢 地域のつながりを取り戻す
かつての昭和のように、近所同士が自然に助け合える、
温かな地域のつながりを取り戻していきたいと考えています。
地域行事や自治会の活性化を後押しし、
人と人との絆を深めることで、防災・福祉・教育などの地域力を高めていきます。
孤立や孤独を感じる人が減り、
誰もが安心して暮らせる地域社会を目指します。
プロフィール
與倉さゆり
昭和59年生まれ。
東京都中野区出身(家系は徳之島)。
ロサンゼルス市立大学(演劇一般)卒業。
現在はフリーランスとして介護職に携わり、
予防医学の観点から市民の健康を守るウェルネスコンサルタントとしても活動。
自身の家庭環境や保育園での経験を通じ、
社会の仕組みのおかしさに憤りを感じ政治への関心を持つようになる。
純粋な子供達を守るため、使命を全うすべく立ち上がる。
- 2024年第50回衆議院議員選挙立候補(東京24区)
- 2025年6月東京都議会議員選挙立候補(八王子市)